ゴマ
いつも心配していて
Mar. 6, 2007 |
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2007年3月6日 火曜日
数日前から、夜明け後間もない時間にウグイスが鳴き始めた。春は確実に訪れている。
最初は「ピチュ、ピチュ、ピチュ」とか「ケキョ、ケキョ、ケキョ」いう感じでたどたどしかったのに、翌日には少し上達したらしくて「ホケキョ・・・ホケキョ」程度に鳴けるようになっていた。
「ホーホケキョ」と鳴けるようになるのはいつだろう?
但し、今夜はとても冷え込んだ。
夜中にエサやりに行くのに、久し振りでレッグウォーマーを着けた。二人とも久々の重装備。
ガレージから車を出していると、シロちゃんが飼い主の家あたりから凄い勢いで坂の方へと走って行った。そして1周して戻って来た。
その太った体躯といい、馬のように堂々とした走りっぷりといい、去年の桜の満開時にも、明け方の公園を一人で楽しそうに走り回っていた姿を思い出して笑ってしまった。
どうやらシロちゃんは近所をパトロールしているらしい。気が弱いくせに。
明日の朝は真冬並みに冷え込むらしい。当分、冬型の気圧配置に変わると言う。ウグイスは、また暫く鳴かなくなってしまうかも知れない。
ジャム、大分力が出て来たようだ。眠っている時間は長いけれど、一旦起きると、何度もご飯を食べようとする。カラーがさぞかしストレスだろうから、時々外してやっては付き切りでグルーミングに付き合う。
ウンチはまだ緩い。ビオフェルミンRをまた飲ませる。
ジャムに動きがある度、母性の強いゴマは心配そうに駆け寄る。傷口やお尻を舐めてやりたいようだが、私からお礼を言いながら止めさせる。
有り難うね、ゴマちゃん。優しいね・・・アンタは最高の猫だよ。
今日はかつて元気だった頃のジャムのように、パパの仕事も邪魔をしていた。と言っても膝に乗り続けただけなのだが、ジャムを抱いて仕事をするのは、幾ら体重が減ったとは言え拷問に近い。パパも頑張れ。
下痢が治って来たパパにもタンパク質やビタミンCを補い、何とかこの3月を乗り切れますよう・・・。
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ジャム
顔が痩せたかな
Mar. 6, 2007 |
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ゴマ
疲れた
Mar. 6, 2007 |
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覚え書きとして:
朝はご飯を炊いて、納豆としば漬、昨日の鰯の唐揚げの残り、茗荷の卵とじの吸い物。
昼は高菜炒飯とジャスミン茶とせとか。
おやつにベーコンとレタスとトマトのサンドイッチとミルクティ。
夜はオムライスとじゃが芋とワカメの味噌汁。
夜食におかきとホットレモネード。 |
高菜炒飯
Mar. 6, 2007 |
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