飼い主のタマさんからのお便りです。
私は11歳の息子と2歳の♀のコーギーそして推定10ヶ月の♂の茶トラニャンコと暮らしています。
この茶トラニャンコは昨年の7月、我が家の前で泣いているのを保護し、当初は里親を探すつもりが丁度こげんたちゃんの事件が世間で大きく取り上げられたこともあり、結局手放せず、我が家の一員となりました。
茶トラニャンコは正式名は『ミイ』といいます。(あだ名は数知れず...。)
保護当時はひどいウィルス性の風邪をひいており、体重も800グラムしかありませんでしたが、今では5キロを越える巨大猫街道まっしぐらです。
保護当時の風邪の後遺症で結膜炎を再発しやすく、先日も獣医さんへ係ったところ、その成長ぶりに獣医さんもびっくりしていました。顔は小さいんですけどね。まだもう少し大きくなりそうな様子で、一体どこまで育つのか...飼い主の私も少々不安ではあります。
最終的にどこまで育つか、それを見届けてからでか猫へ登記したいと思ったのですが、もう登記できそうですね。とりあえず、ベロ出しの写真があるので、是非お仲間に加えていただくと嬉しいです。
それでは、また。
タマ |
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