サビ猫CLUB

No.11 佐藤さんちのマリンちゃん

 
 

1995年、横浜、真夏の深夜。とある電話ボックスを開けるとキリンビールの袋に、みかんの皮と一緒に何かうごめくゴミが・・・。それが目の開かぬ乳幼猫だったマリンちゃん。
今では宝石のような愛娘です。
 

 

おおっ!ここにもゴマちゃんが!綺麗な被毛と賢そうな可愛い顔は、
この種類に特有のものですね。


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